むしさーん、
「虫さん、あっそっぼーっ」
「虫さん?隠れちゃだめです」
「虫さん?虫さん??」
「あ、そこはだめ、隙間はいっちゃ届かないでしょ、ずーるーいー」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「虫さん、あっそっぼーっ」
「虫さん?隠れちゃだめです」
「虫さん?虫さん??」
「あ、そこはだめ、隙間はいっちゃ届かないでしょ、ずーるーいー」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日はお天気が良かったですね。
おかげで、我が家のお嬢様から朝5時ごろから「おんもー出るのー」攻撃を受けたさらにゃです。
その出来事はお昼前ぐらいでしたでしょうか?
私がベランダに出て、ガラス戸は全開にし、網戸を半分ぐらいあけた状態で、「沙羅ー」と呼んだら、向こうの部屋から走ってきた!
おぉー、なんて可愛いんだ、沙羅は!!と感激もつかの間、目の前で、沙羅は・・・
バタンッ!
なんと、網戸に頭から激突。
連れと私の目は点。次の瞬間、爆笑!
沙羅は何事も無かったように、何なにー?とベランダに出てきて人の顔見てましたが(笑)
写真では網戸は沙羅が出られる分しか開けてません。
お隣さんで物音がするので興味津々状態です。
実は、この後も網戸にぶつかりそうになって急ブレーキかけたりしてました。
猫って、網戸と何もない状態と区別つきにくいんですかね?
ガラス戸にぶつかったことはないのに・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
何年ぶりかに作った、ブラマンジェ。
今日は黒糖+きなこです。
作り方は簡単。
牛乳300cc、コーンスターチ大さじ3、砂糖大さじ3をお鍋に入れて泡だて器でコンスターチの塊が無いようによく混ぜます。
中火にかけてて良く混ぜながら加熱します。コーンスターチが下に溜まりやすいので気をつけながら混ぜ混ぜしていると、だんだん固まってきます。
どろっとしてきたら火からおろしてよくかき混ぜます。ダマがないように。
すばやく、器に移して、荒熱が取れたら冷蔵庫にいれて冷やします。
コーンスターチで固めると、ゼラチンや寒天とはまた違った牛乳の美味しさが感じられると思います。
この量だと、だいたい容器2~3個分です。牛乳100cc:コーンスターチ大さじ1:砂糖大さじ1の割合で好きな量を作れます。
果物入れたり、いろいろアレンジができるので、たとえコーンスターチが250gでしか売っていなくても、何か楽しんでいるうちに使い切ると思いますよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「今日もおいて行っちゃうの?オシゴトそんなに楽しいの?そんなんなら、私だって、やるよ?、やっちゃうよ?」
「がおぉぉぉーーーっっ!」
・・・おねぇもおにぃも楽しいからオシゴト行くんじゃないの。
そりゃぁ、毎日一緒にいられるに越した事はないけど、それじゃぁ、沙羅ちゃんのご飯代も無くなっちゃうよ。
おねぇぶーも、おにぃぶーもがんばってご飯代稼いでくるから、沙羅ぶーもがんばってお留守番しててね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
決して猫種ではありません。
エジプトの、です。
「苦しゅうない、ちこう寄れ」
・・・寄らせていただきます、お嬢様。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
休みの日は朝から沙羅の「お外出るのー、テラス出るのー」攻撃が始まる。
暖かくなるにつれて、始まる時間も早くなる(^^;)
で、天気の良い日は(うるさいので)ガラス戸を開けたままにしておく。
ふと見ると、
・・・外、出ればいいじゃん、覗いてないで。
きちんと、沙羅が出られる分は開けてあるでしょ。
開けて、っていうから開けてあげたのに。
閉めると開けてよー、って言うし。
「いいじゃん、好きにっせてよっ!」
・・・はい、開けておいて差し上げます。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
先週末、連れへの誕生日プレゼントについていた、赤いリボンが気になる沙羅。
試しに、隙を狙って、首に巻いてみた。
似合うのになぁ、赤いリボンとか、首輪とか。
でも、沙羅は嫌で嫌でたまらない。
なんともいえず、ご不満なご様子。
茶色が強くなってきたけど、沙羅の模様と色には赤って、映える色なのに。
分かってる??
もうちょっと、おしゃれしよーよー、沙羅ちゃんってばぁ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
悩んでます。
いや、マジで、悩んでます。
昨日の夜、まだ仕事中の連れからメールがあった。
知り合いの家で子猫が6匹生まれて、新しいおうちを探しているとのこと。
常々、2にゃんめが欲しいと思っていた。
が、それとは正反対に、もうしばらくは沙羅だけで良いかなぁ、とも思っていた。
でも、でも。
昼間、ひとにゃんでお留守番は寂しいだろうし、最近、さらに甘えんぼになってきたし。
うまく、2にゃんで仲良くなれるかな?
沙羅みたいにイタズラもせずに、お留守番してくれるかな?
休みがたくさん取れて、おうちにもいられるGW(出かけないの?)もあるので、様子をよく見ていられる、迎い入れるならこのチャンスなんだな。
ん~、悩みます。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
沙羅がうちに来て間もない頃、まだ小さい沙羅はキャットタワーの隣にある本棚の、本の上の隙間に入ってよく遊んでいた。
最近はそれなりに体も大きくなり、本棚の隙間には入らないようになった。
と、思っていた。
何を思ったのか、入ろうとしていた。
「昔はよく入ってたわよね、おねぇとかおにぃとかがうるさいとき、逃げ込むにはちょうど良かったわ」
「あら?あららっ?この足、どうしたらいいんだったかしら?」
このあと、見事に「ずるっ」とこけてました。見てるほうはついつい手を差し伸べてしまったのですが、さすがに落ちずには済みました。
「そうそう、こんな感じだったわよね。ちょっと、狭くなったかしら?まぁ、いいわ」
「っと、出るときは、よっ、なんだ、届くじゃない」
「あら?この後、足はどこにおけば・・・」
「・・・」
お嬢さん、くれぐれも、ご無理の無いよう、お願いいたしますね(^^;)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日は久々に連れが一日休みだったので、沙羅は連れのひざの上でのんびりし放題。
「おひざの上はあったかいんだぶ~、気持ちいいぶ~」
し放題されている、連れもなんだか、満足気。
満足してるの見ると、こっちもなんだか満たされてしまう。
撫で撫でしても良い?
「?何?寝てるのよ、リラックス中に、失礼しちゃうわ」
あっ、えっと、大変失礼いたしました、沙羅お嬢様。(←弱ぞうくん)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
別に、我が家には誰も福岡出身者はおりませんが、この沙羅を見ているといつもそんな感じがする。
3段あるキャットタワーの一番上の台まで上り、台の角で顔をスリスリする。
こんな風に抱えこんでスリスリしたり、
台にゴロンして、足なんてはみ出したまま、スリスリ、スリスリ。
いつも落ちるんじゃないかと、見てるほうは心配なんですが、本にゃんはちーとも構わない。
ちなみに、沙羅はいつも、2段目から3段目に上るときは、よじよじ、よじ登ります。
前は隣の本棚の一番上が開いていたので、そこを経由して、2段目→本棚の上→3段目、と飛び乗っていましたが、本棚の上にスピーカーの空き箱を置いてしまったので(^^;)経由できなくなり、よじ登るようになったんです。
その姿がまた可愛くて、可愛くて。(←やっぱりバカ?)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
沙羅は後ろ足で立つのが得意。
おにぃもおねぇも遊んでくれないときは、その後ろ足の安定性が如何なく発揮される。
放っておくと、取り出したティッシュが全部細かくなるまで、その行為は数分間に及ぶ。
でも、始まってしまうと、私たちには止められない。なぜなら、・・・
その姿が可愛すぎる!!(←親バカバカ)
「何?何か言ったにょ?」
沙羅だけを部屋において出かけるときは、決してリビングのティッシュボックスは上向きにして行ってはいけません。
でも、なぜかリビングだけで、他に置いてあるボックスは被害にあいません。
どうしても、動いているのがうまく取れないんですよね。ぶれちゃってますけど、ご愛嬌ということで(笑)
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
見てきました。
楽しみにしていた、もう数年来の望みがかなったのですよ。
もちろん、美輪様でございます。
前から9列目、なかなか良いお席でございました。
美輪様の美しさに、圧倒されっぱなしでございます。
黒蜥蜴はお金持ちの女傑でございますので、ドレスも着物もすてき、ジュエリーもすてき。
イヤリングもネックレスも指輪もキラキラ、キラキラ。美輪様のお顔がまぶしく見えました。
黒蜥蜴にぞっこんな雨宮役の木村彰吾くん、もっと熱く黒蜥蜴を見、もっと報われない思いにもだえる演技をしていただいたほうが、私好みだったんですが、明智役の高嶋兄も決まっていたし、内容はとても楽しめるものでした。
それと、美輪様を好きな人なら分かるでしょう、三島由紀夫の脚本なのか、美輪様の演出なのか。
美輪明宏にとって、美しいものとは何か?という彼の考えがちりばめられています。
もちろん、江戸川乱歩の原作は何度も読んでおります。
何度読んでも、最後は泣けます。
舞台見て、分かっていても、やっぱり泣けました。
明智を愛してしまったら、私は私でいられなくなる、だから殺したの。
でも、明智が生きていたと知ったとき、自ら毒を口にして、生きていて良かった、と言う、あの瞬間。
たまりません。切なくて。
「双頭の鷲」
ジャン・コクトーの映画ですが、これも美輪様は舞台でやってるんですね。
見ていたい~、再演望む~
書いていて思ったこと。
好きな人は良く分かるんでしょうけど、この辺りに興味の無い人は、きっとわかんないと思います。
「コクトーの映画をフロイトの心理学論で解説する授業」
大学のとき受けました。私の趣味に大きな影響を与えた授業です。
どれだけ"濃い"内容か、分かる人、オトモダチになりませんか?(笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
えぇ、そうよ、あったのよ、沙羅ちゃん。
しばーらく、おねぇもおきっぱなしにしてたけど、あなたも飽きちゃったのかと思ってたわ。
そうそう、ごろごろぉ~、って転がるでしょう?
その転がすおててが可愛いのねー。
ある日、仕事から帰ってくると、ボールがものすごく強く引っ張られた形跡があって、溝の上の、狭くなっている所に硬く挟まってたんです。
沙羅ちゃん、いつの間にそんな(バカ)力がついたの!と思っていたら、犯人は相方でして、なんでも朝(私が出勤した後)、ベッドの脇で「ごろごろごろ、ごろごろごろ、・・・」とあまりにもうるさいので、転がらないように溝に挟んで止めてしまっていたらしい。
かわいそうに、沙羅ちゃん、一人のときに遊びたかったのにね。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
沙羅の「遊んでよ~」攻撃がさらに激しくなってきた今日この頃。
最近は遊んでもらえないと、ものすご~く、何事かがあったような、切な~い声で鳴く。
鳴く鳴く。
数日前までは、私は脅されていた。
「遊んでくれなくば、さもなくばー、」
やめて、それだけは。
本棚の上にあるのは、先日佐野に行ってもらってきた厄除けの御札。
南側に向けて、高いところに置くといいとかで、ベスト・ポジションがそこだったわけで。
「んじゃ、遊んでにょ♪」
お願いだから、お札をかじるとか、落とすとか、やめてください・・・
えぇ、ありがたく遊ばせていただきます・・・
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
たまに、ものすごく食べたくなったり、スーパーで見かけるとついつい手が伸びてしまうもの。
私にとって、その一つがアボガド。
いろいろと食べ方はあるんでしょうけど、私はわさび醤油で食べるのが一番好き。
しかも、こんな風ににしちゃいます。
連れがあんまり食べてくれないので、1/2個一人で食べちゃうんですけど、結構、これだけでお腹いっぱい。
でも、なんでこんなにわさびとか醤油とかがあうんでしょうね?実のこってりとわさび醤油のさっぱりが良いんでしょうか?
友人hatoは毎日アーモンドを食べて乾燥肌を改善したとか。
アボガドでも毎日食べたら効果あるかしら?
あー、でも手軽さとコストからするとアーモンドの勝ちかも。
ちなみに。
アボガドは木に花が咲いて受粉して実がなるそうですが、花は両性花で、花の雄しべと雌しべに当たる部分の成長のタイミングが違っている、たとえば午前中はメスで午後はオス、見たいな。午前中がオスで午後がメスのタイプもあって、両方一緒に育てないと受粉ができず、実がつかない、とか。
生物って、いろいろいるんですね、すごいなー。
だって、午前中は男性で午後女性、とか、ヒトだけじゃなく、少なくとも哺乳類では考えられん。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
最近のコメント